
概要
| タイプ | 攻撃型, 遠隔 |
|---|---|
| 入手先 | 特殊 |
| ゲーム段階 | 特殊 |
| コスト | — |
| おすすめ度 | おすすめ |
評価
氷河のアマゾン弓兵は攻撃型の射手で、攻撃重視というラベルがぴったり合う。射手なので遠距離で攻撃し、攻撃372はゲーム中のすべての射手の中で最高だ。次点の洞穴に住む猟師でも200である。しかも食料を一切消費しない。反対に防御は弱く、近接に対して34、遠距離に対して58なので、守備隊には向かず、攻撃の波が居場所になる。入手できたのは、2024年ブラックフライデーの提供でルビーを使って他の氷河のアマゾンたちと一緒に買う方法だけで、兵舎では雇用できない。
使い方
他人の城や野営地への攻撃の波に入れよう。遠距離で攻撃するので、372は戦闘で守備隊の遠距離防御と比べられる。近接の守備兵が中心で、射手に対して耐性の低い標的にいちばん生きる。食料消費がゼロなので、非常に大きな波を送っても備蓄は減らず、攻撃の合間に軍が城で待機していてもそうだ。略奪60は攻撃型の射手の中で2番目に高い値で、資源集めの襲撃にも向く。速度34は氷河アマゾンの戦士と同じなので、同じ波で一緒に送るときに都合がいい。
組み合わせるとよいもの
いちばん強い組は、同じ提供の氷河アマゾンの戦士とだ。近接攻撃390で、食料消費もゼロだ。戦士が近接防御を、弓兵が遠距離防御を押すので、相手は一種類の守備兵だけには頼れなくなる。波には手持ちの攻撃用ツールを加え、攻撃前には標的が何で守られているかを調べよう。それに合わせて射手と近接部隊の比率を決め、防御の弱いほうを押す。
弱点と避けるべきこと
城の防衛には入れないこと。近接34、遠距離58では、守備隊で通常の防御型の弓兵よりずっと耐えられない。たとえば熟練弓兵は遠距離防御が132ある。攻撃372の部隊を城壁で遊ばせるのももったいない。遠距離防御の強い標的にも送らないこと。そこでは攻撃が守備隊の最も硬い部分に当たり、損失が無駄に大きくなる。標的について何も知らないなら、まず偵察しよう。
関連ユニット
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